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33台になりました

我が愛するマシンの台数が「30台になりましたLink 」と報告したのが2010年8月。
愛着があって処分できない。数えてみたら、SE/30からMacBook Air mid2013までMacが27.5台。iOSは3台。Macのうち稼働するのが20.5台。0.5というのはVAIOのXPにBasilisk II入れてMacOS 8.1動かしてるから。
予算の残りをかき集めて、Mac Proは無理でもiMac 27'' late2013買えないかな〜。

SE/30
MacBook Air 13'' mid2013
iMac 27'' mid2010
iMac 24'' early2009
MacBook Pro 13'' mid2009

PowerBook G4 15'' 1.5G (2004, PowerBook5,4)
PowerBook G3 Lombard (1999)
iBOOK SE
PowerMac 7100AV x2

Performa 6210
Performa 5270
LC630 x2
LC
LC III

IICi
IIVi
Q700
C650
Classic II

VAIO FR55/B with BasiliskII/WinMac/AppleProK
PC9821 Ne
PC9821 Xa

under Repairs :
iMac Rev.A x2, Classic II x2, Color Classic, SE/30 x2

iOS機はまだ三台だが、4Sの代替わりにiPad Airにするつもり。
iPad4wifi
iPhone4S
IPhone3G

— posted by bemybaby at 10:58 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

ソフトバンクよ、お前はfonを潰す気か

FONは優れたコミュニティだと思っている。¥1980-でfon ルーターを買って、Linusになっている。
ところがコミュニティに、暗雲が立ちこめている。

あるだけ迷惑、ソフトバンクのWi-Fi。Link としか言いようがない。
↑はソフトバンク「Wi-Fiつかえます」の裏側というtwitterを紹介している。SBの設定使わず普通のLINUSで繋げようとしても、softbank wi-fiのFONにはできないのか?
 って、そうならそれはもはやFONではないだろ!!!

偽FONはFON、正規のはFON_FREE_INTERNETとssidで区別できるとの議論もあるようだが(日本のFONは死んだのか・・・Link )、確かにfonの認証画面が出て問題なく繋がるスポットはある。一方、FON_FREE_INTERNETでもsbの認証エラーが起きるときが少なくない。いや、そういうスポットが増えている。これはFON_FREE_INTERNETというssidを偽FONが詐称している証拠ではないか。
35 名前:bemybaby 投稿日: 2012/09/07(金) 07:09:56
ソフトバンクWi-Fiでもssid FON_FREE_INTERNETを詐称していると証明できます。

こちらは関西在住の長年のLinusであり、同時になぜかsb wi-fiを認証できないsb iPhoneユーザーです。
なぜかsb wi-fiを認証できないので、当然ssid FONでは、ソフトバンクwi-fiの認証エラー画面(一括設定プロファイルのインストールを推奨する画面)が出てしまいます。
一方、Linusですので正規のfonであればsafariが立ち上がり認証と利用に問題がありません。

最近、FON_FREE_INTERNETという名称のスポットで、ソフトバンクwi-fiの認証エラー画面が出ることが多くなりました。東京でも関西でも状況かわりません。

これはソフトバンクWi-Fiがssid FON_FREE_INTERNETを詐称している証拠となると思われます。
sb iPhoneのユーザーは、一括設定プロファイルを削除されてから、FON_FREE_INTERNETに繋げてはいかがでしょう?
safariが立ち上がれば正規のfon、ソフトバンクwi-fiの認証エラー画面が出たら偽FONです
sbよ、お前はfonを潰す気か!偽FONについては偽FON問題LinkソフトバンクのWi-Fiスポットがなぜダメなのか?Link の後半に詳しい。

— posted by bemybaby at 07:25 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

 

ソフトバンクwifiいくらやっても「認証に失敗しました」(怒)

FONの長年のユーザー(LINUS)であって、ソフトバンクwifiの登場までは、SBのiPhoneでも利用していた。

近年、一括設定プロファイルにFONが含まれるようになり、SBの設定が優先されるようだ。ところが何度設定し直しても次の画面しか出てこない。softbank0001やFONにアンテナが立つのだが認証されない。BB mobileには新幹線車中などで快適に利用できているのでハード的な問題ではない。
sb, u die !
SBのく○ったれ!

1)設定ファイルをいったん削除したのち、wifi切ってパケット通信をonにし、sbwifi.jpから設定ファイルを再インストール。
→何十回やってもダメ!
2)sbショップの店員のアドバイスにより設定ファイルをいったん削除、iPhoneをリセットし、iTunesからバックアップを上書きインストール。その後1)を試す。
→ダメ!
3)sbカスタマーサービスのアドバイスによりiTunes側からappなどを個別バックアップして、iPhoneを工場出荷状態にリセット。iTunesとicloudから個別にインストール。電話で指示を受けながら作業した。各種設定もすべて消えるのでappやいろいろな設定を手作業でやり直す。その後1)を試す。
→ダメ!    ←今ここ!
4)sbの主張するには、Appleショップで修理
5)sbからauに乗り換え




sbカスタマーサービスはこれで直らなければAppleショップで修理をと投げてしまう。普通のwifi問題ないんだけど何でやねん。

sbの言うことは信用ならんのでぐぐると、一括設定インストールにおいてsbの応対マニュアルにはない2点の注意事項Link があるようだ。
 1)設定ファイルをいったん削除したのち、wifi切ってパケット通信をonにし、MySoftBnakのホームページからリンクされている設定ファイルを再インストール。
 2)インストールのときユーザーのフルネームの入力が求められるが、MySoftBankに登録されているユーザー名と同じ名前を入力する。

こんな情報はsbのショップ店員とか、カスタマーサービスとかどこからも出てこなかったぞ!
何度も設定させるのは、いちいち3G回線を使わせてカネを盗ろうというわけか?
いちいち3G回線を使わせてカネを盗るシステムとか、例の「偽FON」とか、このあたりはsb社の社風が良く出ている。


— posted by bemybaby at 05:11 am   commentComment [6]  pingTrackBack [0]

TimeMachine失敗

ググるといっぱい出てくるが、Macの自動バックアップシステムTime Machineは便利である一方、エラーも多い。庵主は自宅と仕事場と下宿先に三台のMacを置いており、すべてにLogitechの外付けHDDでバックアップしているので、エラーの頻度も3倍である。

しばらくご厄介になっていたD大のMacユーザーのH先生から、Time Machineでエラーが出た、直して〜との連絡が今朝方あった。次の土曜日に伺うことでご了解いただいたものの、こういうときはシンクロニシティが働くもので、おそるおそる下宿先のMacを動かしてみたら、
出たね〜TimeMachineバックアップが完了できません。

あわてず騒がず、長丁場になることを覚悟して勤務先に遅れることを連絡してから、ディスクユーティリティでFirstAid。あ、マウント解除できません。と言われた。修復できない。TimeMachine用のHDDも読み込めない。
あわてず騒がず、TimeMachine HDDのinprogressファイル、本体ライブラリ内com.apple.TimeMachine.plistを削除。
するとマウントできた。

あわてず騒がず、ここでFirstAid。おお、なんとか動くみたい。Time Machine再開。オプションで、バックアップしないフォルダ指定をやりなおすのを忘れてしまい、やり直しするもなんとかこのブログカキコ中に完了。
今回も.com.apple.timemachine.supportedは削除せずにすませたが、はて?

— posted by bemybaby at 12:27 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

iMac 27'' Mid2010がお亡くなりに

職場とモバイルにMacBook Pro 13'' Mid 2010 2.4GHz、京都の自宅にiMac 24'' Early 2009 2.66GHz、西宮の下宿先にiMac 27'' Mid 2010 3.2GHzを置いている。

半月ぶりにiMac 27" Mid 2010を使ったところ、どうもぎくしゃくとする。これはネットが重いか、メモリ喰いのアプリか暴走による負荷か、HD死にかけの症状。
起こり得る最悪の状況が常に起こる。Bingo!今朝にはついに、起動音とロゴの灰色画面で、いつまでも待ち時間の灰色のアイコンがグルグルと回り続けて立ち上がらない事態に発展。

MacOSXのDVD入れて再起動し、Cを押してDVD起動、ディスクユーティリティを見るとHDが赤文字に。First Aidをかけるまでもなく「HDは修復不可能」とのエラーメッセージも。他にはS.M.A.R.T. 状況エラーが発生。

このS.M.A.R.T. 状況エラーだとアップルサポートもHD交換を推奨するらしい。ところが今回のオペレータは、灰色のアイコングルグルならOSの問題かも・・・と言い放った。引取修理に一週間ほどかかるというので、修復をまず試した。購入一年未満なので保証期間内。Time Machineのおかげで昨日までのバックアップもある。まあTime Machineのバックアップはときどき壊れるのが玉に傷だが。

灰色のアイコングルグルで強制終了し、DVDから再起動。OSの再インストールする。HDが選択できないから(←いいのか?)、MacOSXのバーティションだけを初期化。BootCampのパーティションはそのまま(←ほんとにいいのか?)。
上書きアップデートは速いのに、このような場合に既にOSの入っているHDにインストールするとき、これが時間がかかるのだ。アップルは、ファイルを比較しながらインストール作業するためと開きなおった説明をする。

忍耐したよ20時間は。ほとんど止まっているように思えた。ひたすら放置し続け、ようやく終了。

それでも起動しない。灰色のアイコングルグル・・・。サポートセンターのあのオペめ、やっぱり引取修理じゃんか。
DVDも取り出せない。再起動とP Ramクリアののち、F12長押しして取り出し。

再起動後は灰色のアイコングルグル・・・、・・・と、約30分ののち、突然オーロラスクリーンが。
Welcome movieが出た。なんだこれ!

今はTime Machineから情報を転送中。あと3時間も放置プレイ。HD動いているのやら・・。結果はどうなることやら。明日はまだ勤務日だぞ。

24日追記:とりあえず復旧したように見えるが、やはりぎくしゃく。ディスクユーティリティで真っ赤っか。S.M.A.R.T. 状況エラー。First Aid修復不可能。引取修理を依頼した。出勤が遅れる・・・。

29日追記:25日に引き取りにきてもらった。本体のみ玄関先に置けば宅配業者が梱包。27日に修理上がり。28日届く。スクリーンには丁寧なカバー、AppleCare修理レポートによればHDを交換。ここまでは満足。
さて次はバックアップの復元である。
Plan A 立ち上げるとWelcome Movie、そのあとにTime MachineバックアップHDをつなぎ、バックアップから回復させる。っておい!、なぜかまたWelcome Movieが再生したぞ!何度かやってみたがダメ。おかしいな?
Plan B まあ立ち上げて通常どおりユーザー設定ののち、移行アシスタントを起動。Time MachineバックアップHDをつなぎ、バックアップを指定。復元作業に入る。・・・長い。ファイル比較の準備中でいつまでたっても始まらない。どうせ復元そのものも数時間かかるんだろう。ゆえに待ちきれず中断。
Plan C インストールDVDを入れ、再起動。キーボードのCを押しながら。DVDから起動。ユーティりティからTime Machineバックアップを復元。HDを復元もとに指定。約4、5時間で完了。無事復元した。

30日追記:うまく復元できて、Time MachineバックアップHDに新たにバックアップ。っておい!、エラーが出たぞ。古いバックアップの継続ではなく、あらたにバックアップを作ろうとしたようだ。こうなるとすごく厄介。〜/Library/Preferences/com.apple.TimeMachine.plistとHDのnProgressファイルを削除、HDをFirstAidしてから、本体を再起動。それでも継続せず。やむなくHDを初期化し、新たにバックアップ作成。たぶん完了は7時間後か。
HDD内の不可視ファイル「.com.apple.timemachine.supported」削除という手もあったようだ。

— posted by bemybaby at 03:27 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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