凛として愛

映画「凛として愛」の紹介をぼやきくっくりLink さんが挙げておられるので、拡散。
子供を愛し、妻を愛し、兄弟を慈しみ、両親を尊敬する多くの先人。
 誰一人、日本が侵略戦争をしたとは思っていません。

 外国の土地を強奪した事実もありません。
 礼・義・智・信という、厳しい道徳観の中で育った日本人は、不正義を憎み、卑怯・卑劣を嫌う武士道を軍人魂として教育されてきています。

 あなたがもし日本人ならば、そして正義を愛するならば、かつての日本人も同じ日本人です。
 あなた方が誇れる、先人の方々です。
 あなたが自分を信じるならば、日本を護った先人を信じて下さい。
 英霊を、先人の愛を見つめて下さい。
 英霊を貶めたもの、それは戦後すぐに始まった連合国軍による極東国際軍事裁判、いわゆる東京裁判である。
 この裁判で一方的に日本の侵略戦争が押しつけられ、日本軍の残虐行為と呼ばれるものがほとんど証拠もないままに確定された。
(中略)
獄中で病死した東郷茂徳・元外務大臣は、子供たちに、
 「いざ児等よ 戦う勿れ 戦はば勝つべきものぞ 夢な忘れそ」
 と、歌を残している。

 「子供たちよ、戦争をするものではない。
 しかし、もし戦うならば、絶対に勝たなければ駄目だ」
 勝たなければ、無法な罪まで押しつけられる悔しさを伝えている。

ようつべでもニコニコでも視聴可能。


15分のダイジェスト版は↓

日本人が日本を愛してどこが悪いのかね?

— posted by bemybaby at 07:58 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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